そらまめのおと

5歳のおとこのこ れんさん と 夫 べーさん。 そして、リトミック&ピアノ教室をやっているおかーちゃん(ただいま妊婦です)のバタバタな毎日の記録♪

親子で気になっている中高一貫校の過去問を買いました。(れんさん:小1冬)

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こんにちは!

7歳のれんさん&1歳のりんさん。

6学年差ボーイズ育児中のそらまめです。

 

最近、夜になると目が見えにくくてブログの作業がしづらいので、時々はこうして昼間に登場するかもしれません^ ^

 

 

先日、とある中高一貫校の過去問を購入しました。

この学校は、親子でちょっと気になっている学校。

 

 

こんな年度末の試験時期に購入したからか、店員さんに、

 

「学校名は、お間違い無いでしょうか?

この本、今年度向けになっておりますが、よろしいでしょうか?」

 

と質問のオンパレードでした。

本屋さんでこんなに会話したのは初めてかもしれません。笑。

実際に受けるのは数年後なので大丈夫です…とお話ししました。親切な店員さん!

 

 

 

そんなこんなで無事に購入して家に帰ってきて…。

そして、ゴールを知る手がかりになればいいな、と思って開いてみると、発見の連続!

 

 

もちろん、学校によって傾向は違うのでしょうが、試験までに人生経験を積む必要性(=子どもなのでたくさん遊ぶ、経験・体験する)を感じた…というのが第一印象でした。

 

もちろん、試験は計算をしたり、色々考えるようにできているのですが、それ以前に、

 

「地元の県内にそんな施設あるんだ〜!行ってみたい!」

 

(↑気になっているのは、今住んでいる家から通うことのできる、県内の学校です。)

という発見が多すぎて。笑。

コロナが落ち着いたらあちこち出かけてみたい…!と思うほど色々な場所が問題の文章中に出てきました。

 

 

読み書き計算も大事だけど、こういうのも大切なのね。

 

のんびりボーイのれんさんの場合、いざ、

「この学校のテストを本当に受けたい!」

と言い出してから準備をしたら絶対間に合わないと思うので、今このタイミングで過去問を見て良かったと思いました。

 

 

1年生の冬に過去問を買ってみて色々と発見があった話でした。

 

とっても短いですが、今日は多分夜にもう一つ短い記事をお届けすると思うので、この辺で^ ^

 

 

それでは、今日もありがとうございました!