そらまめのおと

5歳のおとこのこ れんさん と 夫 べーさん。 そして、リトミック&ピアノ教室をやっているおかーちゃん(ただいま妊婦です)のバタバタな毎日の記録♪

1ヶ月検診でプチ同窓会&母は出血が終わらず、湯ぶねがお預けになる。(りんさん:0歳1ヶ月)

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こんばんは!

6歳のれんさん&0歳3か月のりんさん。

2児のボーイズ育児中のアラフォーリトミシャン、そらまめです!

 

 

成長記録はついつい遅れがちですが、覚えているうちに…^ ^

今日は、1ヶ月検診あたりの記録です。

 

 

 

プチ同窓会

総合病院で出産したので、私の産後1ヶ月の検診も、りんさんの生後1ヶ月の検診も、同じ病院の違う科で受けました。

(私の産後1ヶ月検診は産科。りんさんの1ヶ月検診は整形外科と小児科と2つ。お産の入院中に予約を取ってから退院でした。)

 

りんさんの検診では、出産の時に仲良しになったママ友さんたちにまた会えて、赤ちゃんたちもみんなひとまわり大きくなっていて、ほっこりした気持ちになれるよね^ ^

 

 

そして、その中でもりんさん、ひときわ大きいような……。

 

名前を呼ばれて診察室に入り体重測定をしたら、なんと、5kgを超えている。

 

・身長:55.0cm

・体重:5115g

(1ヶ月0日目、検診の日の記録)

 

成長曲線の上限ギリギリです。重たいわけですね(^^;;

 

周りの赤ちゃんはほにゃほにゃしてかわいいのに、りんさんは目もぱっちり開いて、なんならママ友さんに付き添いで来ていたおばあちゃんの顔を見てニヤリと微笑んでいる余裕っぷり(^^;;

(りんさん、0ヶ月の終わり頃には顔らしきものをなんとなく認識している様子でした。)

 

あ、もちろん、ちっちゃい赤ちゃんも、うちのおっきな赤ちゃんもみんなめっちゃ可愛いです^ ^

 

 

話は変わりますが、1ヶ月検診の際、直前に自治体から医療証をもらい、保険証も持っていったのですが、それがちょっとラッキー(?)でした。

検診自体は保険適応外なので、本来なら保険証も医療証も不要なのですが。

診察券を作るのに、保険証と医療証を持って行ったらその番号のデータも載せてもらえました。

検診の際に、母子手帳の他にもし間に合うようだったら一応医療証と保険証も持っていくといいことがあるかもしれません。

 

この病院は総合病院なので、普段のかかりつけの小児科とは別の病院になるのですが、上の子の時は、クループの体質で夜間に何度か吸入でお世話になっていて…。

その際に診察券にきちんとデータが入っていると色々スムーズだったので^ ^

 

 

便秘について聞いてみました

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この記事にも書きましたが、れんさん(上の子)の赤ちゃん時代は授乳のたびに排便があったのに、りんさんは2〜3日に一度くらいしか排便がなくて、ちょっと心配でした。

(綿棒浣腸もさほど効果なし)

 

なので、そのことを検診の時に聞いてみました。

すると……

 

「その子の体質もあるのでそんなに気にしなくても大丈夫だけど、いつもよりも出ない日が長く続くようだったら(→りんさんの場合は3日くらいとのこと)、普通の浣腸を使ってあげてもいいと思う。」

 

とアドバイスをもらいました。

 

えっ、普通の浣腸!?

……う、うん。

とりあえず、目安や対処法を聞けて……、とりあえずひと安心。

 

その他、股関節も異常なし。

K2シロップは、嫌な顔をしながらも全部飲みました^ ^

 

 

 

母の1ヶ月検診

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↑2人めとは思えないお産の記録はこちら(^^;;

 

貧血、治る。

2人目なのにめっちゃつらいお産だったおかげで、産後、貧血で鉄剤をもらっていました。

そして1ヶ月検診では、採血をして貧血が治っているか確認。

 

下限ギリギリですが無事貧血は治っていました。ヨカッタ。

 

終わらない悪露と真冬のお風呂事情

内診では、まだお腹の中に悪露が残っているとのこと。

どうりで、出血が終わらないわけだ。

(←上の子を出産した時は1ヶ月検診の前には出血が終わっていました。)

 

ちなみに、出産したのは湯ぶねが恋しい真冬。

 

子宮を収縮させる飲み薬を出されるとともに言い渡されたのが、

 

「薬を飲み切って出血がおさまるまで、湯ぶねはお預けね。」

 

という事実。

わー!

めっちゃショック( ;  ; )

 

ちなみに、今回の出産では、べーさん(夫)は休暇を取らず、なんなら出張の連続であまり家にはいなかったので、お風呂はれんさんと一緒に入り、れんさんのためには湯ぶねのお湯を張ったので、その湯ぶねの温もりで浴室をちょっとでも暖める作戦で凌ぎました。(りんさんは沐浴)

りんさんが寝ていて時間がある時は足湯だけ入ったりもしました。

 

が、雀の涙の温もりって感じです。

湯ぶね恋しや。

 

 

ちなみに、この時もらった薬、見た目がど・水色(=〝どピンク〟の水色バージョン)でした。

れんさんに、〝おかーちゃんだけラムネ食べてる〟と思われていたようです(^^;;

(こういう時、6歳だから説明すれば分かってもらえたけど、もっと小さい子だったら、絶対手の届かないところに置いておかなきゃダメそうなくらいのラムネっぷりです。)

 

 

 

1ヶ月検診、付き添いの人がいるとラク。

余談ですが、1ヶ月検診、べーさんがお休みを取れたので付き添いで来てくれました。

平日だったので、上の子は幼稚園の延長保育も利用しました。

 

内診や検尿などがあるので、その間の抱っこ要員がいるとスムーズです。

 

周りの人達は、みんなおばあちゃんが付き添っていました。

 

もしも一人で行くとしたら、きっと病院の人も手伝ってくれるとは思いますが、ベビーカー必須なんじゃないかな、と感じました。

 

 

次は3・4ヶ月検診だね、と言っていたけど…

プチ同窓会でみんなに会えて嬉しかった検診。

「次は3・4ヶ月検診だね!」

(自治体での検診になるので会えない子もいるけど)

なんて話していましたが、3・4ヶ月検診…延期or中止になってしまいそうですよね(^^;;

 

我が家は2人めだから、それでもまだ〝こんな感じかな〟と寛容になれる部分もあるけれど、第一子だったら不安が爆発しそう…。

 

1ヶ月検診の時は、こんな未来が来るなんて想像もしていなかっただけに、「なんなの、コロナ」と思わずにいられないこの頃です。

 

 

それでは、今日もありがとうございました!