そらまめのおと

5歳のおとこのこ れんさん と 夫 べーさん。 そして、リトミック&ピアノ教室をやっているおかーちゃん(ただいま妊婦です)のバタバタな毎日の記録♪

母子手帳をもらいに行きました(6週〜8週)

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こんばんは〜、そらまめです。

 

前回、6週の通院(まだ婦人科)の際に

「次はおそらく出産予定日がお伝えできると思います」

と言われていたので…、8週の通院の際はちょっとドキドキでした。そして、

 

「最終生理日からの計算通りで大丈夫そう。予定日は1月5日ですね」

 

と伝えてもらい帰ってきました。

赤さんの心臓がピコピコ動いているのを見ると安心しますね。

 

母子手帳をもらいました

予定日を教えてもらうのと同時に、母子手帳をもらいに行くように言われたので、帰りにそのまま市役所に寄ってもらってきました。

 

れんさんの時(約6年前)とデザインが変わって、市のご当地ゆるキャラが前面に出ている手帳だったので写真が載せられませんが。笑。

 

もう一つ変わったことといえば、「母子モ」(ぼしも)という、電子母子手帳アプリが登場していたこと。

案内チラシの上に神奈川県のマークがついているので、神奈川県民用のアプリだったり…するのかな??

www.mchh.jp

 

スキマ時間を見つけて早速登録してみました。

もう生まれている子ども(=れんさん)の情報も登録することができ、今はむしろ、れんさんのデータの方が便利っぽいです。

予防接種のスケジュールをお知らせしてくれます!

れんさんの母子手帳を見ながら、せっせと入力しました。

 

 

母子手帳に関わる地味な悩み

母子手帳が2冊になったときって…新しく母子手帳ケースを購入するの?

それとも、今持っているケースに2冊しまえばいいの??

 

…と悩んでいます^ ^

いまは入れる場所がないのでとりあえずれんさんの母子手帳ケースに一緒に入れてみました。

たっぷり入るし、病院行くときは全部まとまっている方が便利な気もするし、これでいいような気がする。

 

もうちょっと迷おう。


 

今持っているの、これのグリーンの方です。Lサイズってだけあって、かなり入ります。

 

 

夫婦で考える「出生前診断」のこと

《以下、こういう話がお好みじゃない方は飛ばしてくださいね。》

 

 

『二人目を授かりたい』

と思った時、私たち夫婦に真っ先に思い浮かんだ不安。

 

それは、

「年齢のこと」(夫婦とも現在38です)と「べーさんの飲んでいる双極性障害&高血圧の薬のこと」。

 

 

今回8週目の検診で、べーさんもお仕事半休取れたので、気になっていた出生前診断のことについて、先生に質問することに。

 

 

説明してもらいました&紹介状を書いてもらいました。

すると、

 

「わかりました、そういう心配がおありなら…」

 

とお医者さんから説明してもらえました。

 

その後、助産師さんにバトンタッチして、さらに詳しく、

 

自分がお産をする予定のこの病院ではその検査はやっていない…ということで、地域医療連携室から紹介状を持って他の病院で検査をしてくる、という流れを説明され。

 

『母体血を用いた胎児の染色体検査』(NIPT)の資料をもらってきました。

 

 

助産師さんからは、

 

・受けられる期間が決まっている(病院によるのでしょうが、私たちの紹介してもらったところは10〜15週の間)

 

・料金が高額(20万円程度)

 

・検査を受けたとして、分かるのは3種類の染色体異常(13、18、21トリソミー)の可能性だけで、全ての疾患が明らかになるわけではない

 

・事前にカウンセリングを必ず受けてもらう。そこで、次の検査に進まない、という選択もある

 

・予約日は、提携先の病院のスケジュールで決まるので、病院から言われた日を空ける必要がある。また、(その提携先の病院の患者さんが優先になるそうで、)空きがなければ検査は受けられない

 

・出産年齢が35歳以上だからって、全員が受けているわけではない

 

・今のところ、私のお腹にいるこの子には異常はない(エコーで見た感じだと…ってことだと思います)

 

ということを確認した上で、紹介状を準備し、カウンセリングを予約するかどうかの意思確認をされました。

 

思ったこと

夫婦で、受ける、と決めてから婦人科の先生に相談したけれど、やっぱり、いいのかなという気持ちも大いにあります。

 

予約を済ませた今も、まだそんな気持ち。

 

そして、出産年齢が35歳以上の人は全員、〝こういう検査がある〟、と向こうから説明されるのかと思っていたので、こちらから尋ねるまで何も言われなかったことに少し驚きました。

 

 

ネットの情報を見ていると、上記の3種類以外にもっとたくさんの種類を調べることができて、さらに性別もわかって同じくらいの金額で…というものもけっこうたくさん出てきたのですが、どういう仕組みなんだろう…。

しかも、何歳でもオッケーで、パートナーと一緒じゃなくても大丈夫とか。

病院によって、そんなに扱いが違うのかぁ、というのも発見しました。

 

 

 

 

6学年差

最終的に、地域医療連携室へ行って、検査する病院の予約を取ってもらいました。

その際に、説明してくださった助産師さんがそのカウンターまで連れていってくれたのですが、

 

「上の子と6歳差になるのね!うちにも6個違いの子どもがいるけど……小学校の運動会、12回行くのよ^ ^」

 

 

……そ、そうですよね(゚o゚;;

考えてみたこともなかったけれど、そういうことになりますよね!!

 

緊張感漂う話の後だったので、心をほぐしてくださった助産師さんに感謝です。

たしか、れんさんの妊娠中もこの助産師さん、いた気がする、そして、ザ・助産師さんな子だくさんな方だった気がする…!

と思い出すのでした。

 

12回運動会を見るのか。

……暑いな。

 

 

 

つわり…ちょっとマシになった!?

いろんなアプリで見る限り、今がつわりのピークなのでは!?

と思いますが、少し落ち着きました。

 

朝は気持ち悪いから少食で、夜は頭痛いから早く寝る…が流れになってきて、それに慣れたのかな。

 

 

意外と甘いものが大丈夫なことが判明して、れんさんの時とのあまりの違いにちょっとびっくり^ ^

 

また、調子がいい日に食べたくなるものが変わってる!( ゚д゚)

 

それがこれ。

f:id:momongaa394:20190610130530j:image

えっ、何でこれなの?

って自分が一番思ってる。

(ちなみに、ご飯は炊けないので、パックごはん。汗。)

 

ご存知ですか…?( ゚д゚)

ねぶた漬け。

 

大根と、昆布と、数の子、イカ?かな、ちょっとねばっとした青森県の漬けものです。

ちなみに、数の子がたっぷり入っている高級品は私は生ぐさく感じてしまって苦手(安上がりともいう^ ^)

 

そんな私のお気に入りはこれ。


 

 

これはごはん一杯にかけるのにちょうどいいサイズの小分けパックになっていて、最近はこればっかり、楽天で買っています。

今回は母の日に私の母にあげようと思って買ったはずなんだけど…半分私がもらっちゃいました(゚o゚;;(また買うね〜!)

 

他にも、醤油のにおいはキツイけど、味噌は大丈夫になってきたりしています。

 

つわりって、謎が多いですね。

 

 

マイナートラブル

これも、れんさんの時もそうだったし、妊婦さんあるあるだと思うけれど…。

めっちゃ便秘になる( ゚д゚)!

 

むしろそのせいでお腹が早く大きくなっている気すらする!

 

(以下、お食事中の方は飛ばしてくださ〜い!)

 

 

この妊娠中の便秘については、れんさんの時の教訓を生かして、絶対に解消したい!と心に誓っております^ ^

 

れんさんの時は、妊娠中に始まった便秘は、出産まで解消されなかった私です。

その便秘のせいで、出産時、摘便されたっていう超嫌な思い出が。

しかも立会い出産!!( ゚д゚)がーん!

 

 

次の検診の時は絶対に薬出してもらう。

絶対に。

他に何かいい手はないかなぁ。

普段は便秘しない体質だからどうすりゃいいのか全く分かりません(^^;;

 

 

マイナートラブルの話で終わるってどうなの!?

と思いつつ、今日はこの辺で^ ^

 

 

今日もありがとうございました☆